
「思っていたよりも地元に愛を持っているんだと気づけたことが嬉しい」
福留さんに「兵庫にあったらいいこと」を発表してもらう#20の配信までもう間もなく!ということで、これまでの「ヒョーゴ★トーク」を振り返りながら、アイデアのヒントを探していきます。福留さんと石本さんが選ぶおすすめエピソードに加えて、福留さんの名言もまとめてお届け。リスナーさんのメッセージもご紹介します。#1収録後の二人の本音や、コンビ感の変化にも注目です。
「石本さんに私が兵庫を教えるほうでも」
15回の配信を重ねてきた今、福留さんが驚いているのが「意外とめっちゃ詳しい」という発見。最初は「淡路島ぐらいしか知らんけどな」と心配していたのに、話していくうちに、思っていた以上に地元のことが出てくる。だからこそ「石本さんは辞書みたいな感じ(という設定)」だったはずが、「私がそっち側で、石本さんに兵庫のことを教えるほうでも良かったんちゃうかな」と、まさかの役割逆転案まで飛び出します。

「その時で言いたいと思った言葉で生きている」
振り返りの中で、福留さんの言葉に「反響があった」「痺れた」と石本さんが語ると、福留さんは「全部本心」だと前置きしつつ、「その時に言いたいと思った言葉で生きてきてるからさ。改めてその時の言葉を振り返られると恥ずかしい」と照れ笑い。そんな狙ってない本音が連なって、#20の「兵庫にあったらいいこと」を考えるヒントにもなっていく。その言葉の積み重ねが、「ヒョーゴ★トーク」の空気をつくってきたのかもしれません
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